BUKKOMI

memo

⚠️脳直気味です

2023年12月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

とりあえず書く、をモットーにおのれのお題つかって練習しています。薄目でみてね。制限時間は帰ってきて寝る準備できてから寝るまで(22時くらいまで)。制限多いからか、ワンパなので引き出し増やしたいです。

Twitter はずして、saezutter をつなぎました。Twitterは私にとっては用水路に笹船を流すようなものなので…って用水路に笹船を流すって伝わりますか?田舎じゃないと無理か。
#更新履歴
No.437
202 字
浮気ならいいわ #掌編
 浮気ならいいわ、と彼女が言うので、それはそれで好都合、と始まった。それが今、終わろうとしている。彼側のだいぶ一方的な都合で。
黒衣を纏った若い男は、ベッドですうすうと寝息をたてる女を見下ろしながら、ほとんど息だけの声で今さらじゃけど、と呟いた。衣擦れの音すらしない部屋で、それでも女は目を覚ます気配もない。
「なんで本気になったらいかんかったんじゃ」
 女の胸は規則正しく上下するだけ。いくら待っても女の唇は一文字に結ばれたまま。何より男にもう時間はない。刻一刻とタイムリミットが近づいて、男はそっと部屋を出る。ドアがゆっくり音もなく閉まる刹那、
「本気になったら辛いでしょう」
 と、ほころぶ花のような女の声が聞こえた気がして、一瞬足が止まるが、気のせいだと頭を振ってそのまま部屋を出た。うっかり引き返してしまわないようにひたすら足を動かすごとに、楽しいだけの、夢のような日々が音もなく終わっていく。畳む

No.436
415 字
うぇぶぼが🦒さんだらけだ~~~~~~!!!!!他のボタンも嬉しいです。最近、ピクシブもいいね頂戴出来て嬉しいです。#お返事

寒いので昨日から手袋(ミトン)の試作を編んでいました。あとは親指だけ…。ミトン編んだのはかなり昔なのですべてを忘れてしまっています。やりたいことがたくさんありすぎて生きるのが大変です。呪術廻戦、Dr.STONE、アンデッドガール・マーダーファルスを観終わってしまったので、BLEACHを観ています。
No.435
213 字
垢分けって昔から苦手なのですが、お題サイトのお題を呟くアカウント は作りました。性癖にふり切った垢は…すぐばれそう(擬態苦手)なので、ひとまずは潔く?このまま公開していこうと思っています。
来たよ🐾ボタンやシリンジ相澤先生に👏ありがとうございます!これは性癖…というより解釈違いというか、相澤先生はこんなことしない!と思う自分もいるのですが、そんなん書かない理由にすんな!(意訳)と言われたので、まあそれはそう…と思って…。相澤先生となんとか性交したいという友達(教師×生徒しばり)の要望と私の解釈がせめぎあった結果です。もう少し形にします。
お題サイトの方はつけたい機能は全部つけました!満足!
体調は相変わらずですが、もう健やかになるのは諦めて(自分ではどうしようもない環境のせいだと思うので)、仕方なく受け入れつつ出来る範囲で過ごしていこうと思います。
#日記 #お返事
No.434
389 字
お題サイトのお題を呟く垢作ろうかとか、性癖にふり切ったとんでもねえ垢作ろうかとか、友達に脅されて相澤先生と性的にどうにかなろうとする話とか考えていたらこんな時間です。ねむい。

朝:ステッパー20分
朝:ハヤシライス
昼:ハヤシライス
夜:ハヤシライス
夜:ステッパー30分
No.433
138 字
シリンジで相澤先生と子をなそうとする話#掌編  

 お前の頭がまともなことだけはわかる、と先生は言ってくれて私は胸を撫でおろした。先生は私が頭のおかしい父親に洗脳されているのだと本気で心配してくれていたらしい。お前が、お前の意志で、お前の希望なら、お前の人生だ、と言葉を連ねて、最後には紙コップを手にスイートルームの別室へと向かった。私はベッドの上で太ももをもぞもぞと擦りあわせることしかできない。
 時計の針が半分も回らないくらいで先生は戻ってきて「ほらよ」と紙コップを突き出してくるので慌てて両手で受け取った。
「ありがとうございます。私と子供の生活はご心配なく。資産はあるので」
 あ、気が早いですね。と手で口元を押さえると先生は眉を顰めた。
「生徒とどうにかなる気はさっぱりないからな。これで済ませてくれるならありがたい」
「昨日付で退学した元・生徒ですよ」
「お前、俺がそんなに機械みたいにパチパチ気持ち切り替えられるとでも思ってんのか?」
「失礼しました。決してそんなことは」
「まあ、いい。で? 俺はもういいのか?」
「いえ……、その、一回でうまく出来るかわかりませんので念のためもう少し……」
 いて欲しいと頼む前に先生は、わかった。と短く応じた。

 シリンジ法、と私が言うと先生は、しりんじほう、とただおうむ返しに言葉を返してきた。
「先生との子供はとてもとても欲しいのですが、セックスまでしていただくのは申し訳ないので、精子だけ頂戴出来れば、あとは私がこのシリンジで中に」
 続きは先生の「もういい」という声に阻まれた。頭を抱え、唇をぎり、と噛む先生はいま何を思うのだろう。若かりし頃の自分の選択を後悔しているのだとしたらもう遅い。お金があって頭のおかしい私の父親と、強い個性を保持しておきたい国とが出会って、タッグを組んでしまった。
「お前が妊娠しなくても」
「子供を産んで、育てるのが私の夢なのです」

「そっち行っていいか」
 別室から先生の声が遠く聞こえる。返事に窮していると、先生が容赦なく現れた。私は姿勢を整える暇もなく、ベッドの上で膝立ちの状態で迎える羽目になる。スカートは履いたままだが下着は脱いでいて、急に下半身がすうすうと心もとなく感じる。先生は私を見下ろして「難航してそうだな」と評した。
「ふ、不甲斐ないです。先生にここまでしていただいているのに」
「何が問題なんだ」
「あの、い、痛くて、入らない、入れられない、のです」
「潤滑剤は」
「使っていますが、その……」
 怖くて、とはさすがに言えなかった。
「お前は、俺との子供が欲しい」
「はい」
「それは、俺への好意も多少あると思っていいのか」
「もちろん。好いた方の子供が欲しいのです。憎い男の子供など宿したくありません」
「そうか。なら」
 先生は私の背後にぼす、と腰を下ろした。ベッドに投げ出された先生の足の間に私がおさまる形になる。え、え、と狼狽えていると先生が私の両肩に手を置き、ぐっと下に力を入れるので私もお尻をついてしまった。肩越しに先生の気配を感じるのは初めてだ。
「まずリラックスしろ。身体に力が入ってれば痛みも感じやすいだろう。あとは体を温めろ。室温も低すぎる」
 先生はよどみなく言って後ろからそっと私の手を取った。先生の手は温かく、私はそこで初めて自分の指先の冷たさを自覚した。私が固く握っていたシリンジも、先生にさりげなく奪われてしまう。
「ほら。まずは足を毛布の中に突っ込め」
 先生に言われるがまま身体を動かしていくと、どんどん先生と密着した。先生は気にしていないようだったが、私は「じゃああとはがんばれ」といつ放り出されるのか気が気ではなかった。
No.432
1539 字
来たよ🐾ボタンありがとうございます!5回押してくださったのはもしや…?勝手にサイン受け取っちゃったけど勘違いだったらごめんなさい🌟なんにせよ嬉しい~!👏拍手も嬉しいです~~~~!!!せっかくお題サイト整えたので、これからもぼちぼち書いていきます!#お返事

Dr.STONEのアニメ観てます~(原作は購入済みです)。アニメにはアニメの良さがありますよね~。呪術廻戦は原作読んでなくてアニメしか観てないのですけど、ナナミン離脱でしょんぼりすぎます。
ドクストは人間のちっぽけさと、そのちっぽけな人間が膨大な時間と努力と思考を費やして未知に挑んでいくその様が本当に#グッとくるやつ です。
私は2巻の大樹と杠が司に挑むシーン、杠が司に火薬を投げつけるときのモノローグ「科学は全ての者を平等にする!」がめちゃくちゃ#グッとくるやつ でこれでこの作品は買おう!と決めました。
アニメだと龍水が好きです~。声が意外と野性的?と思っていたけど慣れてしまった。龍水はめちゃくちゃ優秀な人なのに、頑張った人の頑張りをきちんと見て正しく評価できるのが#グッとくるやつ です。ちなみに羽京も好きです。千空も好きだしゲンちゃんも好きです。
#日記
No.431
514 字
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