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落ち着いてきたら#感想 書けるかもしれないのでとりあえずメモ

墓場まで持っていく話★
https://shonenjumpplus.com/episode/14079...
地球のフクシュウ
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殺し屋のリバース★
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万事休す
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そしておわり、すいかわり
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スペースの君に
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恋の神様
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ババアバスターズ
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Lavi★
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星めぐりの歌
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やまなし
https://www.aozora.gr.jp/cards/000081/fi...

ザ・ファブル The second contact 9巻

No.368
779 字
いろいろあってぐったりしております~。ので、せめて自分で選べることは「楽しいことだけ」にしたいなと思います。
No.367
54 字
突然ですが、私は手塚治虫作品のスターシステム が大好きです。特に、好きなキャラはロック(間久部緑郎)です。3大ロック(アラバスターロック、バンパイヤロック、ブッキラロック)も好きですが、火の鳥未来編のロックもいいですね。伊坂幸太郎作品はスターシステムと言うかクロスオーバー?ってやつかな?別の作品のキャラAがAとして他の作品に登場してる、ってやつ。
書いてて思いました。私が話したいのはクロスオーバーの方だわ。自分の夢創作もそんな感じにしたいなあと思っています。A作品の夢主がB作品にも出てる、ってやつですね。ちょっと違うけど、A作品の設定、エピソードをB作品でも使いたい、とかも思っています。
というのも、私の中で「カクさん」ってそんなに色々いないんですよね。カクさん像が決まってしまっていると言えばいいのか。W7全体もそんな感じで例えば「パウリーとカクさんはこんなふうに出会ってたらいいな」みたいなのは、そんなにたくさんパターンがなくて。なのでA作品でもB作品でも書く必要があればどっちも同じようなエピソードになっちゃうというか。いいように言いましたけど、要はそんなに多種多様なネタがないんです笑。
美しい過去は嘘に似てhttps://lol8.oops.jp/tx/summer/016.html)は早速、そのようにしてみた話です。事務員夢主(語り手)がパウリーの幼馴染夢主のことを思い出したりしています。これは同じ#夏という月日 の中での話ですが、例えば、#夏という月日 の夢主が#KISSMEMORE にも出てくるかも、という話です。自己投影で楽しまれている方は、どうぞ分身して2倍お楽しみいただければと思います。
#日記 #オタク早口
No.366
724 字
#KISSMEMORE 新しく3話くらい書いたところで詰まってしまった…書きたいところだけ書きたい!(でないと、私の場合心底どーでもいい話になってしまうので…)書いてから消すのはたやすいので、もう少しだらだら書いてみようと思います。
No.365
116 字
シン・仮面ライダー 観ました
ひゅ~~~~~さっぱりわからん!笑
大分唐突~~~~~~!すごい、一切の導入や説明や経緯、事情、そういったのを省いてなんかどんどん進んでいった気がします。池松壮亮、のっけから改造されてたし、知らん間に戦わされていた。
Sustainable Happiness Organization with Computational Knowledge Embedded Remodeling(計算機知識を組み込んだ再造形による持続可能な幸福組織)笑いました。ショッカーは、最も深い絶望を抱えた人間を救済するために、そういう人間にバッタやクモ、コウモリ、ハチなどをオーグメンテーションしたんだと思うんだけど?、どんな辛いことがあったのかはチョウ(森山未來)くらいしかわからんかったな…?あと、なんでオーグメンテーションしたら最も深い絶望を抱えた人間を救済できる…?そもそもこれが合ってるのかもわからない。あとこれ、もしかしたら仮面ライダー知らんとわからんやつか?わからん…。ていうか「絶望」=「辛いこと」ってのが間違い?蜂女は支配欲っぽかったし?クモとサソリはなんか殺したがってた?コウモリは疫病で人類の人口を調整?だっけ?わからん…わからん…。
ひとまず蜂女のアジトに行くときの行進と、着物と日本刀の戦闘スタイル良かった~。蠍女も良かったな。キャラクターはさっぱりだったけれども。昆虫×人間、だとテラフォーマーズ感があるからなのか、昆虫特有の技、みたいなのがなくてちょっと期待外れでした。勝手に期待しただけなんだけど。少しでいいから各オーグの過去とか、なんで今こうなってるか、とか、望み?きっかけ?みたいなの教えて欲しかった。見逃した?
池松壮亮も好きで、柄本佑も好きなので、配役はひゅー!って感じだったのですが、池松壮亮のキャラがなんか人間味なくて…柄本佑のキャラは軽い感じが良かったです。本郷奏多くんはほとんど素顔でなかったね。
#感想
No.364
835 字
シン・ウルトラマン 観ました
https://shin-ultraman.jp/
ようやく観ました~というか以前、観ようと思ってメフィラスと戦うくらいまで観て途中で止めちゃってたんですよねえ。シン・ゴジラは全然そんなことなかったんですが…なんだろう。
シン・ゴジラはストーリーがシンプルで、ゴジラVS人類って感じだったけど、シン・ウルトラマンは怪獣VS人類と思っていたところに、実はそれが外星人たちの掌の上で…というのが複雑というか。人類は蚊帳の外、結局外星人に庇護、もしくは駆除される低次元の存在、というのがちょっとテンション上がらなかったのかもしれない。似た?シチュエーションに、MIBがあるけど、MIBはちゃんとエイリアンVS人類になってるからな~。
もちろん最後は人類が英知を結集して、というラストではあるけどあんまり滾らなかった。「作戦」ではなくて全部ウルトラマンだったからかな。もちろん!かっこいいシーンはたくさんあった!専門家がやたら漢字の多い長台詞いうのとか最高。とはいえ、長澤まさみの尻パンはなんだったのだろう…尻でなくとも、と言う気持ち。
#感想

No.363
488 字
昨日の続きです!#夏という月日 読み返したら#グッとくるやつ でしたポイント紹介!

告解
https://lol8.oops.jp/tx/summer/007.html
虚偽に敏感な彼らだからこそパウリーの正直さが分かってしまうという皮肉!ルッチが素っ気なく返すと、パウリーは視線を空に彷徨わせて少し間を取ってから真面目な声音で「なあ、何かあったのか?」と心配した。嘘の気配に敏感なルッチとカク、ブルーノには、悲しい哉、その心配に嘘がまったくないのがわかる。こういう男を騙しているんだった、とルッチは改めて自覚した。そんな男をおれは今日も騙す。

豪雨
https://lol8.oops.jp/tx/summer/010.html
我ながらさも避難したことがあるような書きぶり🤦‍♀️祖母とパウリーのご両親、パウリーがそばにいて、避難所だったけどそこにはいつもの日常に近いものがあった。おばさんは、いつも私と祖母の分のパニーニも作ってくれて、ピクニックのように過ごしたのを思い出す。みんなでカードゲームをして、パウリーはよく無茶な勝負に出ては負けていた。悔しそうにするパウリーをなだめ、明かりが落ちるのに合わせて、続きはまた明日とタオルケットにくるまる。暗くなると一転、馴染みのない天井と知らない人の息遣い、衣擦れの音。なかなか寝付けなくて、朝方にようやくうとうとした。毎回、寝付いたくらいに起こされる羽目になり、外に出ると決まってからりと晴れた空だったから、眩しさが恨めしかった。快晴の下、カードゲームの続きをすることはない。そうしてまた次のアクア・ラグナがくる。

急流
https://lol8.oops.jp/tx/summer/012.html
なーんも聞かず受話器もそのままに走り出してくれるパウリーが好きだ!『はい』
「パウリー! いますぐ海列車に乗ってセント・ポプラにきて!」
 お願いだから! はやく!
 受話器の向こうからドタバタという足音のあと、バタンとドアが閉まる音が聞こえた。
 肩で息をしながら、静かに受話器をおく。駅に走り出す。


夏という月日
https://lol8.oops.jp/tx/summer/013.html
それはそれ、これはこれ、と線引きしてカラッとできるパウリーが好きだ!「わたし、カクさんのこと好きだった」
 ウカはまるで罪を告白するみたいな青い顔だった。
 恋の話にはそぐわない、あまりの神妙さに、ぶは、と噴き出してしまう。何を言うかと思えば。
「なんだよ、それ! 別にわるかねえだろ?」
 でも、と続くウカの言葉を無理矢理遮る。
「カクはいいやつだよ」


イミテーションジュエリー
https://lol8.oops.jp/tx/summer/015.html
パウリーの「本当のお願い」はパウリーとカクさんしか知りません。「すごくひどいことを言うんだけど」
「ん?」
「お金、が一番喜ぶ気が」
「それは開口一番、本人からも言われたわい」
 カクさんは心底呆れ果てた様子で首を横に振った。パウリーのやつ、本当に言ったのか。なんだか私まで申し訳なく思って、なんかごめん、と幼馴染の代わりに思ったまま謝る。残念な幼馴染から、他にリクエストはなかったのか聞いてみるが、カクさんは少しの間のあと「くだらんことしか言わなくてのう」と困ったような顔をした。ヤガラレースの馬券でもねだったのだろうか。あり得る。


美しい過去は嘘に似て
https://lol8.oops.jp/tx/summer/016.html
一歩引いた距離感で描写する二人は新鮮でした。 昔、副社長とよく一緒にいたカクさんという職人さんは人当たりも良くて、まあまあ話した。カクさんは「お菓子を寄せる人」で、街の人からもらったお菓子を、一人じゃ食べきれんから、とよく課に横流ししてくれた。そんなカクさんは、もう二年も前に辞めてしまったけど。
 あとはルッチさん。ルッチさんは変わった職人さんで、理由はよく知らなかったが肩にハトを乗せて、ハトを介して話す人だった。そのくせ、面倒見はいいのか、なかなか書類を出してくれない副社長を引きずるように連れてきて『このバカが迷惑かけてすまない』と副社長の代わりに謝ってくれたりした。それで顔見知りになって、廊下やドック内で会うと、会釈をするくらいには知り合った。でも、ルッチさんもカクさんと同じく二年前に辞めた。
No.362
1835 字
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