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夏という月日を読みました。…~さま(11/3 17:03)
「夏という月日」を読んでくださり、また、メッセージまで頂戴し、ありがとうございます!嬉しくて、つい自分でもまた読み返してしまいました。
色んな所で書いていますが、私はどうしても「お前らを本当に仲間だと思っていた」と涙ながらに叫ぶパウリーに「ルッチもカクもそう思ってたはず!」と言ってあげたくて、そのために書いたシリーズでした。なかば自分のために書いたものだったので、そうしたシリーズで少しでもモヤモヤしたものが晴れたのでしたらこんなに嬉しいことはありません。
街にいた人の話を聞いてるみたい、とおっしゃっていただけて、夢女冥利に尽きます!また、始終、夏を感じていただけたのも嬉しいです。
参考にしていただく、というのはとても恐れ多く、加えて、参考にして頂ける部分が果たしてあるだろうか…とも思いますが、仮に「恋愛要素の薄い、恋愛を軸としない夢創作」という点でしたら、私も悩んだ部分で、でも書き終えた今はこの形で良かった!と胸を張れますので、何かしら背中を押せるかもしれません。どうぞご自身の「書きたい」を貫かれますよう。拙作がそういった部分で、何かしらの一助になるようでしたら嬉しく思います。
重ねてになりますが、読んで頂いただけでなく、感想まで送ってくださってありがとうございました。今後の創作の糧にさせていただきます。畳む

#お返事

今日も!#夏という月日 にたくさん👏くださって嬉しいです~!日記にも!
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No.360
640 字
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