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2025年7月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

ZINEの第2弾、相変わらず小話で詰まっております!詰まっておりますので寝かせておいて第3弾の方、ちゃっちゃと書いてしまおうか。第3弾のテーマは水脈さん からのリクエストに応じて「アクア・ラグナ」です。第3弾まで完成したら頒布したいと思っています!

冊子&折りパンフの構図とレイアウト という本を買いました。これワンシートZINEにとっても活きそうでワクワクしています。最近は道の駅とかに置いてある自治体の小冊子とかもらってきて、参考にしたりしています。いつかレトロ印刷さんで作ってみたいな~。予習はばっちり!

ついつい冷たいお茶をがぶ飲みしてしまうのですが、でかいコップで飲むせいか、いつも頭がキーンとなってしまって…。最近ストローで飲むとちょっとずつ飲めるから頭が痛くならない!と気づいていそいそとストローで飲んでいます。

ここ数日で読んだその炎の名は性癖 がめちゃくちゃ良かったです~!一応、全年齢向け(のはず)ですがえっちなので気をつけるんだ!作品でねじ伏せろ!という気概が良かった。

もう一つ、これは読み返して改めて#グッとくるやつ だったんですが、ふつつかな悪女ではございますがの絹秀さまと雅媚さまのロマンシス最高では…?え、なんで二次創作がないんですか?最高に最高なんですけど…???最後の伏線回収最高なのに…。この二人がコミカライズ5巻以降も出てくるなら買いたいんですが、4巻が至高のラストだったので手を出せずにおります。ロマンシスもいいな。ぱっと思いつくロマンシスは下妻物語なんだけど、他にも嗜みたい。というか、下妻は大好きだけど平和すぎる。絹秀さまと雅媚さまのように憎んだ末に呪って和解してほしい。そういうのどこにあります?
#日記
No.813
742 字
6月が終わってしまいましたね~!毎月毎年びっくりしています。私の部署もそろそろ…いや、秋から冬にかけて季節労働が始まるので夏は目一杯楽しむぞい!
#時系列順

湖さんの新作を読ませてもらっていた話しますね!このとき言ってたやつです。湖さんから入稿前に新作の誤字脱字等をチェックしてもらえないか、というお話がありまして、全然自信ないくせに二つ返事で引き受けてしまったのですがこれが楽しかった~。作業自体は誤字脱字等を見逃さんぞ!という気概もあったので「楽しい」とはまた違った感じだったのですが、私のつけたコメントに対して湖さんが丁寧にフィードバックを返してくれまして。その過程がなんだかとっても楽しかったです。なんでしょう…こう、私も一緒に推敲してる感じ?になれたから?かな?あんまり言うとおこがましいんですが、一緒にわちゃわちゃ出来たのが楽しくて。普段使わない頭を使った感じもあって、新鮮でした。
お手伝いさせてもらったのは「おいで、オールドドラム2 」という御本です。エレンくんの美しさとリヴァイさんの切なさ、ぐーっと籠っていた葛藤みたいなものが、ラストで爽やか~に昇華されていく様が最高でした!スペシャルサンクスしてもらったぜい!嬉しい!

さもない話なんですが、最近、膝と腰が痛くて痛くて。特に膝。これ、原因が正座なんですね~。うちはソファとか椅子の類がなくて、床に座って過ごしてるので前まで正座用椅子?を使ってたんですが、冬用カーペットしまってフローリングに直で座ると痛いので夏はヨガマット敷いてたんですけど。いつのかにか正座用椅子に慣れた身体は椅子がないと正座に耐えられない身体になっていたようです。で、余ってたタイルカーペット敷いたらいい感じ!という話でした。これいいね~。サイズ簡単に調整できるし。敷いてるスペースが狭いので圧迫感もないし。かなり気に入りました。別の色も買ってみようかな。

このさもない日記を書くのにプライベートで色々と妨害がありようやく公開に漕ぎつけましたちくしょー!
#日記
No.812
941 字
  • ZINE第2弾書いてます!の話
  • 湖さんの新作読んだ話
  • 6月が終わった話
  • テーブルの下にタイルカーペット敷いた話
  • JustDanceが面白い話
#備忘
No.811
79 字

2025年6月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

サイト名を「劇団刹那」から「百京分の一」に変更しました。

理由はこのとおりです。BOOTHだけ変えればいいよなと今でも思ってるんですが…うーん…せっかくだし!と思って。飽き性なので、使うかわからないサークル名は「十のマイナス十八乗」にしておきました。サーチさんには「旧劇団刹那です」と残しておいて満足することにします。

カラチェンもしました。今回は色を選ぶのがしんどくて2年くらい前に気に入っていた配色にしました。好みがあるからどうしても似通っちゃうよね~。
#更新履歴 #サイト
No.810
243 字
(一応)完成しました~!#同人誌・ZINE #豆本
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#水の都で暮らしたら (A6サイズ8頁/A4両面1枚)
水の都、ウォーターセブンで暮らしたい!と思いながらああだこうだ言ってるだけのZINEです。今回は『部屋』について語っています。

ここではないどこか(A7サイズ8頁/A5両面1枚)
『部屋』をテーマにしつつ、カクさんがもしセント・ポプラではなくウォーターセブンに帰ってきていたら…という「もしも」の話(1200字程度)を書きました。

こういう感じでZINEと掌編を組み合わせて作っていきたいなあと思っています。ウェブで公開しないって、実は私的な日記以外では初めてなんですよね。三つ子の頃からなにか創ったらウェブで公開していたオタクでして…。今回みたいな、原作とは異なる展開になる創作も初めてで、なんだかめちゃくちゃ楽しかった。

頒布について
めちゃくちゃ迷ったんですがひとまずBOOTHを考え中です。匿名配送が使えるし。無料頒布に近い形にしたいのでもう少し他のテーマでも書けたらセットにして頒布したいなあと思っています。ゆくゆくはちゃんとした本の形に出来たらいいねえ。

仕様について
折本ペーパー、なんて名付けましたが、要はただの四つ折り…。四つ折り本、という言葉も見かけた気がするんだけど探せなかった。しいて言えば「ワンシートZINE」にあたるのかな?もういいか、四つ折り本です!気軽に作れて楽しいです!8頁のうち2頁は表紙と裏表紙に取られるので、実質6頁にまとめなきゃいけないっていう制約もかえって良かった。私は長く書ける方じゃないので。小さいゴール、達成感をコツコツ積み上げて「は~書けない…」って思うのを減らせるのもいいな~。
紙も色々試したけど途中であほらしくなってきて「タブロ」、君に決めた!アドニスラフっていうのも試してみたかったけど通販でちょうどいいサイズ・枚数がなくてねえ。タブロ、君に決めた。頼むぞタブロ。

ここ一週間くらい?色々試してみたり考えたりして思ったのですが、いい意味での「諦め」というか「満足」も大事かも。印刷所さんに頼んだ方が絶対綺麗だし、デザインだってもっともっと素敵に出来る人はたくさんいるけど、今の私にはこれが精いっぱいだし、これでも楽しいし、最高オブ最高を目指していたらいつまでも完成しないし(ほんとこれ)
紙もプリンターももっといいのがあるかもしれないけど、無限には試せないし、自分に無理ない範囲で、でも手は抜かずに、自分で「結構いいな」と思えるクオリティまで試行錯誤できたから「これがいい」と思うことにする!よいものができた!
とはいえ、デザインとかは自分のセンスの問題で、まだまだ何とかなるかもしれないから引き続き模索(勉強)していきたいです。

今日、はちゃめちゃに素敵な出会いがあってモチベーションがまたグッとあがりました。ひとり遊び得意だし楽し~って思ってるんですが、ひとのぬくもりもまたよし…ですね。どちらにも違う楽しさ・嬉しさがあります。というわけで👏も嬉しいです~!いつもありがとうございます!
#お返事

すっかりタイミングを失っていたのですが、湖さんの新刊でスペシャルサンクスしてもらって嬉しかった&楽しかった話も週末に書きたいです!やりたいことがいっぱいだ~!
#日記
No.809
1382 字
織さま

おはようございます、小松です。
トークンの不一致エラーでご迷惑おかけし申し訳ございません。
「瞬きよりも速く」もpixivも、どちらのメッセージ機能でもご利用いただいて差し支えございません。
お手数おかけいたしますがどうぞよろしくお願いいたします。
畳む


コンパスリンクさんからお越しいただいた相澤先生きゅんの方

おはようございます、小松です!
コンパスリンクさんありがと~~~~!登録していて良かった!
あのお話は古い友人に「どうしても相澤先生と生徒のR18が読みたい」と言われ、相澤先生が生徒とどうにかなるなんて…と震えながら、ない頭を絞って書いた話なのできゅんとしていただけて良かったです~。
サイトの雰囲気も褒めていただいて嬉しいし、日記も楽しいと言って頂けてめちゃんこハッピー💃🪩🕺ぜひぜひまた遊びに来てくださいませ!メッセージ、ありがとうございました!
畳む

#お返事
No.808
394 字
なんだか試作すればするほどしっちゃかめっちゃになってきたので改めて整理します!#同人誌・ZINE #豆本

A5用紙に印刷して四つ折りでA7サイズになる折本ペーパー※
※折本ペーパーは造語です。四つ折りにするだけなので本というより、フリーペーパーとかパンフレットみたいな感じ。でも一応、表紙と裏表紙をつけてるから本チック。
※A4用紙に印刷して四つ折りでA6サイズにすることも出来る(その際は適宜サイズを読み替えてください)。
この時のやり方は「A6サイズで二段組」を叶える方法です。

【Wordの設定】
・用紙はA5(148mm × 210mm)サイズ
・縦書き/右綴じなら二段組がレイアウトしやすい
・横書き/左綴じなら段組み設定不要
・余白やフォントサイズ等はお好みで
私の設定だと1,500字くらいまで収録できそうでした。

【表紙・裏表紙】
・A7(74mm×105mm)サイズで表紙・裏表紙をそれぞれ作成する
または
・A6(105mm×148mm)サイズで表紙・裏表紙を並べて作成する。
※並べて作る場合は縦書きか横書きかで左右どちらに表紙(1ページ目)を配置するかが変わるので注意

【レイアウト】
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【印刷設定】
・両面印刷/短辺(上)とじ

A5用紙に印刷して二つ折りでA6サイズになる中綴じ冊子
the・本。綴じ方はホチキスでも糸綴じでもお好みで。私は糸綴じ派です。

【Wordの設定】
・用紙はA6(105mm×148mm)サイズ
・余白やフォントサイズ等はお好みで

【表紙・裏表紙】
・A7(74mm×105mm)サイズで表紙・裏表紙をそれぞれ作成する

【レイアウト】
・特段なし

【印刷設定】
・冊子印刷を選択する
この時のやり方は「A4用紙に印刷(面付け)してA6サイズの冊子を作る」方法です。
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No.807
780 字
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