BUKKOMI

memo

⚠️脳直気味です

202306101836151-admin.jpeg 202306101836152-admin.jpegレイアウトの実験したり、表紙画像がどんな風に印刷されるかなぞ試してみた本が届きました~。わっしょいわっしょい。あとは本文を準備するだけです。
今回、上の余白を大きめにとるレイアウトを試してみたんですが、思った以上になんかよくて…。迷いをさらに増やしてしまいました。
#同人誌・ZINE  #備忘
No.60
150 字
書きかけの話が4つほどあってどれから…どれから…とやっている間にお腹が空いてくる
No.59
40 字
ちょっと前にも話題にしたんですが、夢小説を書くにあたって困っているというか、悩むことがあって…。

例えば「ヒロインに両親がいない方が物語の流れ上、都合がいい」と言う場合「両親は亡くなっている(病死、事故死)」、「両親は殺されたことにする」、「両親に捨てられたことにする」、「世界一周旅行中」、「そもそも言及しない」、選択肢は色々あるんですが、選ぶからには理由が必要かなと思っているんです。

「両親を殺されたことにしよう」と決めるのなら、そのことがヒロインの性格や考え方にどう影響したのか、とか、誰に育てられて、幸せだったのか不幸せだったのかとか。また、誰に殺されたのか、とか、いつ殺されたのかとか…。そういうのも全部決めないと、矛盾や破綻につながりそうで。
ということもあるし、そもそも、書きたい何かがあるから「両親が殺されてしまった」ことになる、というか…。物語に大して影響を与えないなら、両親が殺されたっていう設定は不要ですし、後から「で、両親が殺されたっていう設定、必要だった?」みたいなことになりかねないというか。そういうの、みんなどうしてんの~~~!?と頭抱えています。

わたしのはFAは「言及しない」ではあるんですが(下手な設定盛るよりいいかなって…)、自分で書いていて「両親はどこいったんだ?」とか思いついちゃうと、それに対する答えを持ってないとなんとなく不安なんですよねえ…。

でも例えば、アイスバーグさんの両親の話は出てきてないし、パウリーの両親の話も出てきてないし…とか思うと、物語に大した影響を与えない設定については少なくとも言及する必要はないよな~。ただ、書かなくてもある程度背景は決めておいた方が、矛盾や破綻はしないよな~。

という堂々巡りをしていますという日々です。
#日記 #備忘 #オタク早口
No.55
768 字
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