① シリーズを完結させたい KISS ME MORE
こちらは一度完結していますが、改題して書き直したいと思っていて、ラストまでの大まかな流れも決めていて、11話まで書き終わっています。あと数話、というところです。 猛獣たちの躾け方
こちらは短編連作の形に見直したいです。長編はもう嫌だ!ひとまず書いた数話は手直ししたうえで再開したいなあと思っています。 水の都で過ごした
こちらは後日談と短歌を追加で書きたいなあと思っています。後日談は掌編で。掌編と短歌が入り混じるようなイメージです。 水の都で暮らしたら
まだ設定したテーマを完走してないので、まずは好き勝手考え抜いて喋り散らしたいです。 それすら私のひどい嘘
こちらはプロットを見直して数話で終わらせたい…元々、水脈さんとのすごろくで生まれた話で10話くらい書かないと終わらないのではと思っていたのですが、もっとコンパクトにしたいです。なぜなら私は長編が苦手だからです! adlut night
またワンライに挑戦したいです。あと官能小説ネタだけはあるので、そのネタと組み合わせて完走したいなあと思っています。
② 本を作りたい KISS ME MORE
完結したら製本したいです。 水の都で過ごした1
これはもう製本できる!ということに気づいています。コデックス装にしたいんですよね。後日談とか加筆したい…と思ってたから延び延びにになったけど、後日談は別の本にまとめればいいじゃないかと気づきました。 水の都で過ごした2、水歌通信的な本 水歌通信 的な本、というのは短歌と掌編(散文)をまとめた本です。水脈さんの短歌集 にも短編が収録されていて、いいなあと思ったんですよね。真似したい。 水の都で暮らしたら
好き勝手喋り散らしたら一冊にまとめたいと思っています。今はA4両面印刷という制限の中、作っていたのでまとめるときはちょっと加筆したいかも…。 adultnight
完走出来たらまとめて本にしたいです。薄いかわいい本にしたい。 ナナクロ社みたいな新書サイズ・カバーなしの本
これは完全に装丁の話。ナナクロ社さんの本見て、カバーなしもいいなって思えたので、そういう本を作りたいです。 簡単な冊子、アルバム
リハビリ的な…とにかく「本」を作りたいという気持ち。なので、家族写真とかをまとめて、写真にちょっと日記とかコメントとかもつけて自分用の本を作ろうかな~なんて思っています。 5秒日記的な日記本
まだ全部読めてないんですけど、5秒日記 がとても良かったので、自分もそういう日記本作れたらいいな~。でもそのためにはまず、そういうクオリティの日記を書けるようにならねばと思っていてなかなか難しそうだ。初めから構えて書くより、わーっと書いたものの中から「お、これいいじゃん」と思えた文章を掬い上げていく方が今の自分のレベルには合っているかもしれないと思い始めています。構えて書くと日記そのものを書けなくなっちゃいそうなのでね。 野菜生活本、痩せない生活本、自問自答ファッション
私生活系の本ですね。野菜嫌いな人間が頑張って野菜を食べているよという本と、そうやって野菜を食べてみているけど全然痩せません、という本です。本当は痩せました本を作りたいんですけど、全然痩せないので、こうなったら全然痩せませんという本を作ることで自己分析をしてはどうかと思い始めています。本にする、と思ったら多少、色んなことを継続できるかもしれないし…。自問自答ファッションはせっかく考えてみてるので、もしまとめられそうなものが出来たら自分用にまとめたいです。 セーター本、靴下本
手芸の本ですね。靴下本は実は作ってみたんだけど、ちょっと納得いっていないので作り直したい。そのためにもまずは紙面デザイン?をもうちょっと勉強というか考えたい。なんかダサいんですよ。靴下本。 本を作るの楽しい本
こうやって本を作りました、という記事を読むのが好きなので自分でも作りたいなあと思っている本です。本を一冊作ると、この本も作れるのでは?お得!と思っている。取り急ぎ、水の都で過ごした、の制作過程をまとめておけばいいのかな!?
2024年3月 2025年3月 2026年3月 #時系列順
S_Dさんの脳内アパルトマン を購入しました。わたし、本当にカタカナが苦手で、アパントルマンだと思っていましたけど。実はどんな本がよくわからないまま買ってしまったのですが、(全部読めてないけど)とっても良かった~。バイタリティがすごい。私も飽きないうちはやめずにやってよ~と思いました。
#水の都で過ごした の組版をしています。ただ、脳アパの影響をもろに受けてしまい、奥付とかにイラストを詰め込みたくなっていて、我ながら本当に単純で影響を受けやすいなあと思いました。素敵なものはすぐ真似したくなっちゃうよね。実は作字も気になっている。
製本するにあたって、ずっと気になっていたタイトルもつけ直しました。
カウントダウン- 降水確率ゼロパーセント- 薄氷の日々- ただ、そのための生- せいぎ/きょうき- 巡り巡る赤- 密やかな延命措置-
花、散る、夜- そして役者はいなくなる- 遠日点でのアポロジー-サーカスナイト- ある晴れた日ちなみに取り消し線をつけた話は、製本するものからは抜く予定の話です。ちょっと雰囲気が違うのでね。当初は全部収録しなきゃなと思っていたんですが、自分の楽しみのために製本するのに、なんでこんなに囚われているんだろうと思って。今さらですが2026年は囚われない年にしたいかも。なんていうか…とにかく己の好きにすればいいじゃん!って気持ち。書きたかったら書けばいいし、本にしたくなければしなきゃいい。わりと自由なつもりでいたのですが、自分の中にも、まだまだ全然、こうしなきゃ、こうすべき、があるなあと思っています。
ネトフリに加入して実写ワンピース観てます!いや~…正直全然興味なくて、レビューとか感想とかも全然気にしてなかったんですが、良いですねー!あの、大きな声では言えないんですけど、オーディブルみたいに?楽しんじゃっています。吹替版の声優さんたちがアニメと同じなんですよね。アニメとは違う、ドラマに寄せた演技だっていうのは公開当初から聞き及んでいたのですが、実際に聞いたらほんとにめちゃくちゃいい…。まず実写版のルフィたちのキャラクターが素晴らしい。
ルフィって、私として話が進むにつれ、どんどんどんどん、わからなくなってしまったキャラなんですよね…。思い出補正もあるんだろうけど、私は初期のルフィが大好きなんですよ。グランドラインに入る前くらいまで。この話は長くなりそうなので置いておくとして、この、初期のルフィの感じが実写版のルフィにもある気がして、なんだかすごく素敵なんだよ~。
今シーズン1の4話だったと思うんですが「カヤに悪いことしたな」的な台詞が出てきて痺れました。なんていうか、ちゃんと大人だ!と思って笑。
記憶でしか喋ってないのでそんなことないかもだけど、ルフィってどんどん怒らなくなった気がしませんか。初期の頃はシャンクスみたいに笑って済ませることは笑ってるけど、大事な何かを傷つけられたらちゃんと怒ってた気がするんですよね。そういう初期のルフィがさらにリアル寄りで大人っぽくなった気がして…。なので演技よりも吹替の声に聞き入ってしまっています。再アニメ化?も楽しみだな~と思っているんですが何年後になるんでしょう。てかこれもネトフリ…!
#日記 #感想